マリッジリングの技 technique in marriage ring

マリッジリング文字入れ手作り

I am Kaname Miyata of Shirokuma.
The name of the holding a ceremony day and two people is marked in the marriage ring.
“Shirokuma” all carves this by the hand.
Moreover, it is free. It is pleased because it is free.
This technology is my good technique.
Ladybird’s illustration was drawn in this ring.
Anything is drawn.

『shirokuma(シロクマ)の宮田要です。マリッジリングの内側には挙式日や2人の名前の刻印が入りますが、シロクマの場合はこれをすべて手彫りしています。しかも無料! 無料でオリジナル感が出るので喜んでいただいております。そしてそれは私の得意技でもあります。このリングにはてんとう虫のイラスト。何でも描くよ。』





“マリッジリングの技 technique in marriage ring” への 2 件のフィードバック

  1. テントウムシはラッキーアイテムだそうですね。
    手彫りのアルファベットはカリグラフィーみたいで
    お洒落です。

  2. ありがとうございます
    難しい書体ですがアンティークな感じでいいでしょ
    でもこのかっちりした書体より
    手書き風のかわいい書体のほうが人気があったりします
    書体はいろいろ彫れるますし
    ほそーいリングにも彫れるんです。
    すごいでしょ

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